日程・工程・稼働表作成プラグイン

日程・工程・稼働表作成プラグイン来月の生産ラインの稼働状況を確認したい。
レンタル品の来月の在庫状況を確認したい。
新規案件の作業割り当てを行いたい。
エクセルを使って集計するのもいいですが、Kintoneをお使いであれば、CSVダウンロードの手間は省きたいものです。
そこで、Excelのお世話にならず、Kintoneだけで月次・年次のガントチャートを表示出来るプラグインを開発しました。
もちろん、チャート上をドラッグするだけで、日付が入力された状態で新規登録も行えます。
プラグイン作成受付中ですが…標準機能だけでは出来そうもない使い方を実現したい!
汎用性があると判断したものついては無料で作成致しますので、具体的な内容を問合せフォームよりご連絡下さいと言いたいところですが、その前にこちらをご覧下さい。
PCだけで出退勤管理!打刻忘れや労務管理のコストにお悩みの事業者様!
PCに接続したカードリーダーや打刻用アプリで出退勤管理を行っている事業者様もおられるでしょうが、PC電源のON/OFFをKintoneに送信出来るとしたら?
少しでもご興味がございましたら、下記リンクをご覧頂けますと幸いです。
PCの起動/シャットダウンをKintoneで管理
Ofuse箱開設!「すべて無料でなんて申し訳ない。」という神様のような方がいらっしゃいましたら、下記リンクより応援の程よろしくお願いします!
一応「お布施」という形ですので、対価を求められても困るのですが、私も人間ですので、お問い合わせを頂いたら優先的に対応させて頂くかも知れません…。
TISへOfuse

無料DL

ダウンロード (約30KB)

ダウンロード前にこちらもご覧下さい。

ダウンロードしたZipファイルは解凍せず、そのままKintoneへインストールして下さい。

ダウンロード時に[破棄]ボタンが表示されたら…

ダウンロード時に警告メッセージが表示され、インストールが出来ない場合は、下記リンクを参考にして下さい。

「一般的にダウンロードされておらず…」と表示されたら

設定/操作

設定

設定

プラグインの設定画面を開き、内容に沿って各フィールドを指定して下さい。
区分フィールドは複数指定出来ます。
表組みに使用する区分を使用済みのものに限定することも出来ます。
ルックアップフィールドに関連付けられたアプリ内フィールドを区分にすることも出来ます。
開始日付・終了日付に日時フィールドを指定した場合は、日次ガントチャートも使用出来ます。
操作1

操作1

一覧画面から日次・月次・年次ガントチャートのいずれかを選択し、新規に作成したいレコードの開始日付から終了日付までドラッグして下さい。
虫眼鏡ボタン押下で第1区分に指定したフィールドを絞り込んで表示することも出来ます。
操作2

操作2

ドラッグを終えると、日付が入力された状態で入力画面に遷移します。
区分フィールドに指定したフィールドも同時に入力された状態になります。
操作3

操作3

登録完了後に一覧画面に遷移すると、先ほどドラッグした位置にレコードが追加されます。
操作4

操作4

一覧画面から年次ガントチャートを選択すると、月毎の状況が把握出来ます。
操作5

操作5

日次ガントチャートを使用したい場合は、開始日付・終了日付に日時フィールドを指定して下さい。

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