タイムテーブル表作成プラグイン

タイムテーブル表作成プラグイン予定表アプリなど、日付と時間を入力する必要があるレコードを時系列に表示することは容易ではありません。
容易ではないが、視覚的に状況を把握するにはぜひとも欲しい機能。
担当者などでの切り分けも欲しいし、日次/週次/月次でデータを見たい。
そこで、日付フィールド/開始時刻フィールド/終了時刻フィールドを配置したアプリにこのプラグインを読み込めば、誰でもタイムテーブルを表示出来るようなプラグインを開発しました。
さらに、それらのデータに緯度/経度フィールドがあれば、ルートマップも表示出来ます。
PC電源のON/OFFで出退勤管理!打刻忘れや労務管理のコストにお悩みの事業者様!
PCに接続したカードリーダーや打刻用アプリで出退勤管理を行っている事業者様もおられるでしょうが、PC電源のON/OFFをKintoneに送信出来るとしたらいかがでしょうか?
少しでもご興味がございましたら、下記リンクをご覧頂けますと幸いです。
PCの起動/シャットダウンをKintoneで管理「AtRecorder」
プラグイン作成受付中です!プラグイン関連のサイトを見てまわったけど、ご希望にかなうものが見つからなかったという貴方!
ページ下部の問合せフォームよりご連絡下さい。
汎用性があるプラグインについては無料で作成致します。
※バージョンアップ・バグ修正は随時行っておりますが、万が一不具合等ございましたらご連絡下さい。

無料DL

ダウンロード (約30KB)

ダウンロードしたZipファイルは解凍せず、そのままKintoneへインストールして下さい。

ダウンロード時に[破棄]ボタンが表示されたら…

ダウンロード時に警告メッセージが表示され、インストールが出来ない場合は、下記リンクを参考にして下さい。

「一般的にダウンロードされておらず…」と表示されたら

設定/操作

設定1

設定1

プラグインの設定画面を開き、内容に沿って各フィールドを指定して下さい。
区分フィールドは複数指定出来ます。
表組みに使用する区分を使用済みのものに限定することも出来ます。
ルックアップフィールドに関連付けられたアプリ内フィールドを区分にすることも出来ます。
設定2

設定2

タイムテーブル表からルートマップを表示させるのであれば、緯度経度フィールドを指定して下さい。
緯度経度フィールド指定の他にGoogle Map API キーの取得が必要となります。
操作1

操作1

一覧画面から日次タイムテーブルを選択し、新規に作成したいレコードの開始時刻から終了時刻までドラッグして下さい。
操作2

操作2

ドラッグを終えると、日付/時刻が入力された状態で入力画面に遷移します。
区分フィールドに指定したフィールドも同時に入力された状態になります。
操作3

操作3

登録完了後に一覧画面に遷移すると、先ほどドラッグした位置にレコードが追加されます。
操作4

操作4

一覧画面から週次タイムテーブルを選択すると、1週間の状況が把握出来ます。
操作5

操作5

一覧画面から月次タイムテーブルを選択すると、1か月の状況が把握出来ます。
操作6

操作6

タイムテーブル内に複数のレコードがあれば、入力時間に応じたルートマップも表示出来ます。

Internet Explorerをご利用中の皆さまへ

今回は、当サイトにアクセス頂き有難うございます。

しかしながら、当サイトをご覧頂く為にはGoogle Chrome,Mozilla Firefox,Microsoft Edge等のモダンブラウザのご利用が不可欠となっております。

Microsoft EdgeがインストールされたPCをご利用中であればMicrosoft Edgeを、インストールされていないPCをご利用中であれば、下記URLよりモダンブラウザのダウンロードをお願い致します。

Google Chromeをダウンロード

Mozilla Firefoxをダウンロード

Internet Explorer サポートポリシー変更の重要なお知らせ