住所/緯度経度変換プラグイン

住所/緯度経度変換プラグイン住所を入力すれば、該当する地図が表示され、緯度と経度も取得するプラグインです。
また、一覧画面への表示設定をすれば、画面に表示中の全ての拠点を配置した地図も作成出来ます。
さらには、一覧地図上の登録したい場所をクリック(タップ)すれば、クリック位置の座標と住所を取得し、そのまま登録画面に移動しちゃいます!
登録画面に移動したら、その他の必要項目を入力するだけで、レコード追加の完了です。
外出先で現在地住所の登録にお困りの方、このプラグインで作業効率を上げましょう!
プラグイン作成受付中です!標準機能だけでは出来そうもない使い方を実現したい!
出来る限り多くの方にKintoneを利用し続けて頂けるよう、汎用性があると判断したものついては無料で作成致しますので、その想いを問合せフォームからお伝え下さい。
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無料DL

ダウンロード (約30KB)

ダウンロードしたZipファイルは解凍せず、そのままKintoneへインストールして下さい。

ダウンロード時に[破棄]ボタンが表示されたら…

ダウンロード時に警告メッセージが表示され、インストールが出来ない場合は、下記リンクを参考にして下さい。

「一般的にダウンロードされておらず…」と表示されたら

設定/操作

設定1

設定1

プラグインの設定画面を開き、内容に沿って各フィールドを指定して下さい。
設定2

設定2

一覧画面に地図を表示させるのであれば、関連する各フィールドを指定して下さい。
一覧画面から位置情報を取得し登録画面に移動させるのであれば、位置情報取得にチェックを付けて下さい。
各フィールド指定の他にGoogle Map API キーの取得が必要となりますので、ご注意下さい。
操作1

操作1

住所入力フィールドに指定したフィールドに住所を入力します。
操作2

操作2

住所入力フィールド以外のフィールドにフォーカスが移動したタイミングで、入力した住所に該当する地図が指定したスペースに表示されます。
住所入力フィールド以外にフィールドがない場合は、ブラウザ内のどこかをクリック(タップ)して下さい。
操作3

操作3

一覧画面への地図表示の設定をした場合は、一覧上部に地図が表示されます。
操作4

操作4

一覧画面の地図から位置情報を取得したい場合は、該当位置をクリック(タップ)して下さい。
操作5

操作5

一覧地図から位置情報を取得すると、登録画面に遷移します。

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