TIS

栃木県宇都宮市でホームページ制作/webシステム開発/ECサイト開発/基幹業務ソフト開発を行っています。

祝日名取得プラグイン祝日名取得プラグイン選択した日付が祝日なのか…。
翌営業日を知りたい場合など、土曜日/日曜日が分かればいいというだけでば済まされないこともあります。
では、祝日なのかどうかを知る為には何をすれば?
専用アプリを作成するのもアリですし、デスクにある卓上カレンダーとにらめっこするのもアリです。
「でも、やっぱり手間だなぁ。」
そんな方の為に、GoogleCalendarAPIを使って祝日名を取得するプラグインを開発しました。プラグイン作成受付中です!プラグイン関連のサイトを見てまわったけど、ご希望にかなうものが見つからなかったという貴方!
ページ下部の問合せフォームよりご連絡下さい。
汎用性があるプラグインについては無料で作成致します。※バージョンアップ・バグ修正は随時行っておりますが、万が一不具合等ございましたらご連絡下さい。

無料DL

ダウンロード (約30KB)

ダウンロードしたZipファイルは解凍せず、そのままKintoneへインストールして下さい。

ダウンロード時に[破棄]ボタンが表示されたら…

ダウンロード時に警告メッセージが表示され、インストールが出来ない場合は、下記リンクを参考にして下さい。

「一般的にダウンロードされておらず…」と表示されたら

設定/操作

設定

設定

プラグインの設定画面を開き、内容に沿って各フィールドを指定して下さい。
各フィールド指定の他にGoogle Calendar API キーの取得が必要となります。

操作1

操作1

レコード追加・編集画面を開き、基準フィールドに指定した日付を変更します。

操作2

操作2

基準フィールドに日付が入ると、その日が祝日である場合は、結果表示フィールドに該当する祝日名が自動挿入されます。

操作3

操作3

CSVファイル等でアプリにレコードを読み込んだ場合などは、祝日名の自動取得が行えないので、一覧画面に配置された「祝日一括取得」ボタンから一括取得を行って下さい。
ダウンロード